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自分の中のシティポップ旋風

季節が変わると、ますますシティポップへの欲求が高くなる。はっぴいえんどだとか山下達郎さん、大貫妙子さんのような時代を作ってきた時代の方々から、キリンジ一十三十一さんといった最近の方々も。
「季節かかわらずもともとよく聴いているじゃん」というツッコミも自分の中でしつつも、矢野顕子さんのDavidを聴いたら、ちょっとほろっと涙が出てしまってきて困っている。

歌詞のせい…? やっぱり季節のせいだよね。